永遠の憧れ ランボルギーニ・カウンタック!!

子供の永遠の憧れランボルギーニ社のカウンタック

子供の頃、もぅかれこれ30数年前になるでしょうか・・・。

いつか、こういう車に乗れるんだろうか?・・・と、かすかな妄想的な憧れを持っていましたよ。
ミニカーのおもちゃで遊んでいた頃、ちょうど、スーパーカーブームがありました。それはハッキリと覚えています。

そして、いつか、大人になったらこんな車に乗れるんだろうか・・・と想像していました。

何と!子供の頃、1度だけ、本物の赤いカウンタックを見たことがあります。千葉市でした。

しかし、イタリアにはこんなスタイリッシュなカッコいいデザインの車があるのだな・・・とつくづく思います。こういうのを追いかけると、逆に、日本車の様な機能性って退行せざるを得ないのでしょうか・・・。どちらかは犠牲にせざるを得ないのか・・・?

実在する事は解かっていましたが、しかし、車の値段は大人になってから知りました。普通の人には買えない車ですね。
そして、その座席の乗り方ですが、後方に寝そべる様な、仰け反る様な乗り方も、子供の頃はカッコいい!と思っていましたが、大人になってからは、あんな体勢じゃ運転できないだろう、という事でした。


しかし、永遠の憧れ、大金持ちでお金があるなら買ってみたい車、カウンタックの臨場感だけでも感じ取れるかもしれません。

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