脅威の水彩画が登場
子供の頃の図画工作や美術の授業の時に描く水彩絵の具での絵は、それはそれは子どもの描く絵なので可愛らしい絵や彩りばかりに気を取られた絵だった記憶が僅かに残っています。
人は、技術がある人が本気で描くと、こんな、まるで写真の様な絵が描けるもんなんでしょうか・・・。恐るべき!・・・とでも言いたくなるものです。
噴水を流れ落ちる滝の雫を追いかけるとこんな素晴らしい描写になるんですね。
そして、豊洲の夜景を追い求めると、こんな出来上がりになるもんなんですね・・・。本当に人間の手書きでこんな超絶的な絵が出来上がるんですから恐ろしいものがあります。
<<参考記事・たけしが唯一負けたと思った芸人とは?>>
どれもプロの先生を唸らせている逸品ですから見惚れるものです。すげぇ・・・。
